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地域貢献です!!

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今日の体重は 73.5kg  体脂肪率は 24.9%  でした。

 

今日は明日の土曜授業の準備をしようと思っていたのですが他の用事ができて準備できず、

明日の午前中にすることになってしまいました。

そしてお祭りの準備もしなくては・・・スタッフを仕入れ値と売値について相談していました。

どうしても120円や140円の仕入れ値になってしまうものが数点あります。

それは150円か?

いや~でも地域のお祭りで150円は・・・100円って気持ち良いよね!!

ってことで、数点は赤字で!!その分は私が飲みに行くのを我慢してチャラ!!

あっ、綿菓子機をレンタルしていたのを忘れてた。

こちらは大赤字なので・・・足して3回くらい飲みに行くのを我慢しないと(笑)

まっ地域の子供たちが喜んでくれたら「よしっ!」としましょう!!

地域貢献です!!

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《時間はあるのではなく、残っている》
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人は不思議なもので、自分の人生だけはずっと続くような感覚で生きている。
来年がある。
その次の年もある。
いつか時間ができたらやろう。
そのうち会いに行こう。
頭では人生に終わりがあることを知っている。
しかし、心のどこかでは「まだまだ時間はある」と思っている。
ある友人もそうだった。
今年5月1日、自分の病気について「5年後生存率4.8%」という数字を知った。
すでに2年4カ月が経過していた。
うまくいって、あと2年ちょっと。
そう言われても、まったくピンとこなかった。
だって、昨日まで普通に生きていたのだ。
明日も来る。
来月も来る。
来年も当然やって来る。
人生が途中で終わるという感覚など、どうしても現実とは思えなかった。
しかし、その日を境に一つだけ変わったものがある。
時間の見え方だ。
それまで時間は「あるもの」だった。
ところが、時間には限りがあると本気で意識した瞬間から、時間は「残っているもの」に変わった。
すると、不思議なことが起きる。
何をするか以上に、「何をしないか」を考えるようになる。
どうでもいいことで腹を立てている時間。
人からどう思われるかを気にしている時間。
やりたくもないことを惰性で続けている時間。
過ぎたことを何度も悔やんでいる時間。
これも全部、自分の人生なのだと気づく。
一時間とは、時計の針が60分進むことではない。
自分の命が一時間使われたということなのだ。
だからといって、焦って生きる必要はないと思う。
むしろ逆だ。
朝の空をゆっくり見る。
大切な人と食事をする。
くだらないことで笑う。
会いたい人に会う。
自分が本当にやりたい仕事に力を注ぐ。
そんな時間が、以前よりずっと大切に見えてくる。
人生が有限だと知ることは、怖いことだけではない。
「本当に大切なものは何か」を教えてくれることでもある。
もし人生が永遠に続くなら、「いつか」でいい。
しかし、時間に限りがあるなら話は変わる。
いつかではなく、今日になる。
そのうちではなく、今になる。
人は、自分にあと何年残されているかを知ることはできない。
私にも分からない。
だから私は、数字を人生の期限にはしたくない。
ただ一つ確かなことがある。
今日という一日は、確かに自分の手の中にある。
ならば今日を生きる。
会いたい人に会う。
伝えたいことを伝える。
やりたいことをやる。
そして、自分の命を使う価値があると思えることに時間を使う。
人生の残り時間を数えるために、有限を知るのではない。
残っている今日を、本当に生きるために知るのだ。
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ワンフレーズ
「時間が有限だと気づいた日から、今日という一日は命そのものになる。」
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