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今日もいっぱい仕事しました

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今日の体重は 75.2kg  体脂肪率は 25.2%  でした。

 

今日も朝から夏期講習。長い一日でした。

昼は中学生の夏期講習でした。

今日は色々と注意しました。

まず、当たり前の毎回の遅刻・・・「遅れてすいません」って入ってくるので「えっ、定時じゃん!!」って返しておきました。

授業中に小声でボソボソお話、注意してもまた始める・・・「次回から席替えます」って宣言しました。

みんなでまとめて名前が見えるようにファイルを置いているのですが適当に放り投げる生徒には

・・・「美しくない!!他の人を全く気にしないのが嫌だ!!」って苦情言いました。

トイレに行って帰ってきた生徒がいたので使用後チェックすると・・・

トイレットペーパーは引っ張り出したまま、スリッパは適当に脱ぎっぱなし・・・

「あのね、もう中学生でしょ??あまりに恥ずかしすぎませんか??他人の家でこんなトイレの使い方して」って小言言っときました

今日もいっぱい塾の先生の仕事しました(笑)

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《逆境は、人を止めるためではない》
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「束縛があるからこそ、私は飛べるのだ。悲しみがあるからこそ、私は高く舞い上がれるのだ。逆境があるからこそ、私は走れるのだ。涙があるからこそ、私は前に進めるのだ。」
これは、マハトマ・ガンジーの言葉である。
最初に読んだ時、不思議な表現だと思った。
普通なら、
束縛があるから飛べない。
悲しみがあるから落ち込む。
逆境があるから立ち止まる。
涙があるから前に進めない。
そう考えるのが自然だ。
しかしガンジーは、まったく逆のことを言っている。
人生には、不思議な法則がある。
向かい風があるからこそ、飛行機は空へ飛び立つ。
弓は後ろへ大きく引かれるほど、矢は遠くまで飛ぶ。
筋肉も負荷をかけるから強くなる。
自然界は、「負荷」が成長を生み出すようにできている。
人間も同じなのかもしれない。
順風満帆な時よりも、
思い通りにならない時の方が、多くを学ぶ。
失敗した時の方が謙虚になる。
悲しみを知った人ほど、人に優しくなれる。
涙を流した人ほど、人の涙が分かる。
だから逆境は、
人生の邪魔者ではない。
人間を深くするための教師なのだ。
もちろん、逆境は苦しい。
できれば避けたい。
誰だって、平坦な道を歩きたいと思う。
しかし振り返ってみると、
人生で一番成長した時は、
一番苦しかった時ではなかっただろうか。
あの経験があったから今の自分がある。
あの失敗があったから慎重になれた。
あの涙があったから感謝を知った。
そう思える日が必ず来る。
人生は、
逆境がなくなることを願うより、
逆境から何を受け取るかを考えた方が豊かになる。
同じ坂を登っても、
文句を言いながら登る人もいる。
景色を楽しみながら登る人もいる。
坂は同じでも、
人生は大きく違ってくる。
今日もし目の前に困難があるなら、
それはあなたを止めるためではないのかもしれない。
今まで見えなかった景色を見せるために、
人生が用意してくれた坂なのかもしれない。
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ワンフレーズ
「逆境は、人生を遠回りさせるものではない。人生を高く飛ばすための助走である。」
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