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中学生では無理なことがわかりしました

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今日の体重は 75.9kg  体脂肪率は 26.2%  でした。

 

今日もまずは小学生と勉強してから中学生の指導をしました。

最近わかったことがあります。

生徒が丸付けのために私の机にテキストを持ってきて置いて丸付けを待つ間、もしくは説明を聞く時に静止できないです。

ずっとグラグラ、ダラダラ、勉強している生徒にちょっかいを出したり話しかけたり・・・

とにかく普通に黙って待てない(笑)

本当にこのような生徒が多い。

で、その生徒の学習上の特徴は問題を考えずすぐに「わからない」と言う。

問題の指示を読まない。国語でしたら本文を読まない。

このような傾向があることがわかりました。

もちろんこちらの説明は聞いてません(笑)

彼らはいつ止まって待ち、人の話を聞けるのだろうか?

とりあえず中学生では無理なことがわかりました!!

 

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《感じたのに動かない人は、何も変わらない》
———-
人は日々、さまざまなことを感じている。
いいなと思う。
やってみたいと思う。
違和感を覚える。
何か違うと感じる。
しかし、そのほとんどは行動に変わらない。
「気のせいかもしれない」
「今じゃない」
「もう少し様子を見よう」
そうやって流してしまう。
だが、ここに大きな分岐がある。
感じたことに従う人と、
感じても動かない人。
この差が、人生の差になる。
前回伝えた通り、
感じる力は誰にでもある。
問題はその後だ。
感じたことに、従っているかどうか。
ここが決定的に違う。
人は頭で考えると、
どうしても安全な方を選ぶ。
失敗しない道。
傷つかない選択。
今と変わらない状態。
しかし、感覚は違う。
少し怖い。
少し不安。
でも、なぜか惹かれる。
そこに成長の入口がある。
多くの人は、ここで止まる。
感じているのに、動かない。
分かっているのに、変えない。
だから現実も変わらない。
厳しいことを言う。
変わらない人は、
感じていないのではない。
感じたことを無視しているだけだ。
逆に、感じたことに素直に従う人は強い。
完璧な理由がなくても動く。
説明できなくても一歩踏み出す。
違和感を放置しない。
するとどうなるか。
経験が増える。
精度が上がる。
判断が早くなる。
そして、人生の流れが変わる。
最初は小さな差だ。
しかしこれが積み重なると、
大きな差になる。
幸せも同じだ。
感じるだけでは足りない。
行動して初めて、
実感に変わる。
感じて、動く。
また感じて、動く。
この循環の中で、
人生は磨かれていく。
今日一日、意識してほしい。
何を感じたか。
そして、それに対して何をするか。
小さくていい。
一つでいい。
感じたことに、素直に動いてみる。
その一歩が、
今まで止まっていた流れを動かす。
———-
ワンフレーズ
「感じたことに従った分だけ、人生は前に進む。」
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