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気持ち良く答えてくれました!!

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今日の体重は 75.9kg  体脂肪率は 26.3%  でした。

 

最近入塾した小学6年生男子が算数をしていて問題が解けないで逆切れし

(3角形の内角の和180度を知らないくらい)

「こんな勉強してなんになるの??」と聞いてくるので

「では、勉強しなかったら何するの?」と私が聞き返すと

「えっ、ゲーム!!人生1度きりだから楽しまなきゃ!!」って教えてくれた(笑)

「でも将来仕事するためには常識的なことは出来ないと困ると思うよ」というと

「大丈夫大丈夫。大人はこんな勉強全然使ってないから!!全く困らないよ!!」って教えてくれた(笑)(笑)

「じゃ~将来働けなかったらお母さんにご飯食べさせてもらうの??」って聞くと

気持ち良く「うん!!」って答えていた!!

お母さん長生きしてあげてください。

私も微力ながら頑張ってこの彼の思考を変えていこうと思います。

なかなか強敵なようですが・・・

 

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《八方ふさがりの時こそ、自分の力を思い出せ》
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うまくいかない時がある。
何をやっても結果が出ない。
前に進んでいる実感がない。
努力しているのに報われない。
そんな時、人はこう思う。
「もう無理かもしれない」と。
しかし、それは本当だろうか。
八方ふさがりに見える時、
実は道が閉ざされているのではない。
視野が狭くなっているだけかもしれない。
人は追い込まれると、
目の前の問題だけに意識が集中する。
すると、自分の可能性や力を忘れてしまう。
だが、思い出してほしい。
ここまで来た自分を。
積み上げてきた経験。
乗り越えてきた壁。
やり切ってきた過去。
それは偶然ではない。
あなた自身の力だ。
そして、もう一つ大事なことがある。
それは、ゴールを見失っていないかということだ。
人はゴールが曖昧になると、
一気に力を失う。
どこに向かっているのか分からなければ、
行動は鈍り、迷いが増える。
だからこそ、八方ふさがりの時にやるべきことは二つ。
一つは、自分の力を思い出すこと。
もう一つは、ゴールを再設定することだ。
今の目標は、本当に自分の心を動かしているか。
ワクワクしているか。
「どうしても達成したい」と思えるものか。
もし弱くなっているなら、
遠慮はいらない。
もう一度、自分が燃えるゴールを設定し直せばいい。
ゴールが明確になった瞬間、
人は再び動き出す。
視界が広がる。
やるべきことが見える。
エネルギーが戻る。
八方ふさがりとは終わりではない。
方向を修正するためのサインだ。
厳しい状況の中でこそ、
人の真価は問われる。
だからこそ立ち止まり、
そして立て直す。
自分の力を信じろ。
そして、自分のゴールをもう一度掲げろ。
小さくていい。
もう一歩だけ前に出よう。
その一歩が、
止まっていた流れを再び動かす。
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ワンフレーズ
「力を思い出し、ゴールを定め直した時、道は再び開ける。」
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