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自覚してもらうために

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今日の体重は 75.3kg  体脂肪率は 26.1%  でした。

 

今日は久々に特に用事が無かったので朝から各部屋の灯油の補充をして

さらに音読メーター(英語の音読アプリ)の文章打ち込みをしておりました。

暖房をつけずにしておりましたら流石に寒かったです(笑)

そんなこんなで色々としていると先日行った塾内模試の結果が送られてきました。

結果を見ると・・・皆なかなか良かったみたいです。

3年生は気合の入っている生徒はかなり成績が伸びていて素晴らしかった

さらに凄いのは1年生でした。

22名受験して10位の生徒でも芳泉高校が余裕のB判定!!

しかし真ん中より下の生徒は顕著に悪い。というより上が良すぎる(笑)

真ん中から下の生徒は明らかにミスが多い。

この生徒達は数学の大問1 2 は計算中心の問題で平均11問中5問間違えておりました。

点数にして20点です!!

これを何とかしないと成績は伸びませんね!!

まずは自覚しももらうことから始めるため、今日は圧をかけておきました。

 

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《結果が出ない時、人は二種類に分かれる》
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結果が出ない時、
人は二種類に分かれる。
一つは、
「向いていない」と判断する人。
もう一つは、
「まだ足りない」と考える人。
前者は楽だ。
理由ができるからだ。
後者はきつい。
自分を疑い、磨き直す必要があるからだ。
だが、
後者だけが先に進む。
結果が出ない時期は、
失敗期間ではない。
選別期間だ。
続ける人と、
やめる人が
静かにふるいにかけられている。
結果が出ないからこそ、
基礎が鍛えられる。
考え方が洗われる。
覚悟が定まる。
うまくいかない時期を
どう扱うかで、
その後の人生は決まる。
———-
ワンフレーズ
「結果が出ない時期が、人を選別する。」
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