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今年の中学1年生ってこんな感じです

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今日の体重は 75.8kg  体脂肪率は 25.8%  でした。

 

今日は中学2・3年生のテスト前日対策プリント演習!!

このために色々なテキストを並べて1学年のプリントを10時間以上かけて作成しております。

英語と数学をスタッフで分担して作成しております

私の担当は2・3年生の英語です。

今回は面談や週末の対策プリント演習やイベントの準備などで時間が無かったのでマジで大変でした。

日曜は朝から作成、午後プリント演習、夕方からプリント作成 って感じでした。

で、今日みんな頑張って問題を解いていましたが・・・なんと熟語などを覚えていないことか・・・

このプリントで頑張って覚えてください!!

そして中学1年生は明日英語と数学の試験はなくて、他の科目の試験があります。

もちろん明日のテストに向けて勉強してもらうために授業はないのですが・・・来ました。

しかも8人中6人も・・・先週何度も今週の予定を伝え、ホワイトボードにも書いているのに・・・来ました。

ある生徒は「そんなの聞いていない!!」って半ギレしていましたが・・・ホワイトボードに書いてます。

今年の中学1年生ってこんな感じです。

明日来ることを忘れないでほしいです。

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《神様は、たまにわざと意地悪をする》
—-
あなたが最近、うまくいかない理由を教えてあげよう。
もちろん、努力不足ではない。才能不足でもない。
ただ、神様である私が
「ちょっと意地悪して遊んでいる」だけだ。
なぜかって?
あまり順調すぎると、人間はすぐつけあがるからだ。
少し成果が出始めると
「このまま行けそう」
と言い出し、努力をサボる。
するとそのまま失速し、落ち込んで
「やっぱり自分には無理だった」
と嘆き始める。
そこで私はニヤリと笑う。
「ほう。そんな簡単に諦めるか。では、試してみよう」
人間は追い込まれたとき、本性がよく見える。
逃げるのか。言い訳を探すのか。
それとも、歯を食いしばって続けるのか。
実はな、私は本気であなたをいじめているわけではない。
ただ、こんなことを考えている。
「この人、もっと伸びる素材なんだけどな。
しかし順調にしておくと油断するし、
苦難を与えないと才能は目覚めないし…。よし。試練、追加!」
そう、私があなたに送っているのは嫌がらせではなく、伸びしろスイッチだ。
人間は、苦しいときほど面白い成長をする。
私がガッツポーズするのは、あなたが苦境で踏みとどまった瞬間だ。
ただし誤解しないように。
私は甘くない。
うまくいかなくても「やってる感」だけ出している人。
自分の言葉に責任を持たない人。
周囲のせいにして逃げる人。
そういう者には試練は与えない。
なぜなら、伸びしろがないからだ。
ただ静かに運を引き上げて終わりだ。
逆にあなたのように
まだ伸びる余地がある者には、何度でも試す。
今日、少し困難が起きたなら、こう思えばいい。
「おい神様。まだ鍛える気か。いいだろう。全部受け止めてやる」
その呟きを聞いた瞬間、私はほくそ笑む。
「よし。合格ラインに来た」
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ワンフレーズ
「試練は神様の投資。逃げた瞬間、資金は回収される」
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