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岡山完全制覇です(笑)

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今日の体重は 75.5kg  体脂肪率は 25.7%  でした。

 

今日は春のイベントに向けて重要な日でした。

イベント参加の締め切り日で、全ての学校が参加を決めてくれました!!

岡山完全制覇です(笑)

断られた学校にも挫けず、何度もアタックし、他の攻め方を使ったりして何とか参加を取りつけました!!

次は集客と準備です。

本業も忙しいですがこちらも頑張ります!!

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《バカにされる勇気》
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「バカにされたくない」という気持ちが、人の挑戦を止めている。
だが成功者の共通点は何か?
それは「誰よりも先に笑われた人」である。
スティーブ・ジョブズがiPhoneを世に出そうとしたとき、
多くの専門家はこう言った。
「キーボードのない携帯なんて、誰が使うんだ?」
結果はどうか。世界は一変した。
孫正義が「携帯電話で支払いをする未来が来る」と言ったとき、
銀行も政府も鼻で笑った。
だが今、キャッシュレスは当たり前になった。
彼らは「笑われた瞬間」をスタート合図に変えたのだ。
歴史にはこんな法則がある。
*最初は笑われる
*次に批判される
*最後に賞賛される
だからこそ、誰よりも早く挑戦した人だけが、笑われる権利を持っている。
逆に言えば、誰にも笑われていないなら、きっとまだ「本気で挑んでいない」。
私たちの人生でも同じだ。
「そんなこと無理じゃない?」
「まだ早いでしょ」
「君には向いていないよ」
そう言われた瞬間、チャンスは目の前にある。
バカにされたら、ニヤッと笑えばいい。
「あなたの想像を超える未来を、私は見ている」と。
大谷翔平も高校一年生のとき、
「160キロ投げる」「メジャーで二刀流」と書いた目標シートを
周囲から笑われた。
だが彼はこう言った。
「笑われるくらいの目標じゃないと、面白くないじゃないですか。」
そう。
挑戦とは「未来を先に信じるゲーム」だ。
他人に笑われるのは、未来を先取りした証拠である。
今日、自分に問いかけてみよう。
「最近、誰に笑われただろう?」
「それは挑戦を始めたサインではないか?」
挑戦を笑う人間は、未来を作らない。
挑戦して笑われた人間だけが、未来を作る。
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ワンフレーズ
「笑われた瞬間こそ、成功のカウントダウンが始まる。」
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