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作陽学園高等学校に行ってきました

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今日の体重は 74.3kg  体脂肪率は 25.2%  でした。

 

今日は作陽学園高等学校の学校説明会に行ってきました。

正門を入って学校を見た感想は大きくはないくサッパリした感じ。

校舎もそれほど大きくない。

がしかし落ち着いた感じで良い感じ。

先生たちも親しみやすい方が多かった。

そして若い先生が多かった。

とりあえず生徒は集まる学校なんだろうな~って感じでした。

ちなみに昨年度はツユム塾から2名行きました。(現在高校1年生)

でも今日行ってみたが遠い・・・

2人が無事に通っているか?不安でしたが先生曰く毎日通っているとのこと

中学時代にあんなに遅刻していたのに・・・

安心しました。

どうやら良い学校のようです。

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《捨てる勇気が、人生を加速させる》
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成功した人の話を聞くと、つい「何を始めたのか」が気になる。
どんな勉強をしたのか。
どんな習慣を身につけたのか。
どんな方法を使ったのか。
しかし、本当に大切なのは「何を始めたか」だけではない。
「何をやめたか」である。
稲盛和夫氏は、目標がたくさんあると心が分散し、集中が起こらないと語っている。
これは言い換えれば、一つの目標を選ぶということは、それ以外をいったん脇へ置く勇気を持つことでもある。
人は、「全部手に入れたい」と思う。
仕事も成功したい。
健康にもなりたい。
趣味も充実させたい。
人間関係も完璧にしたい。
もちろん、それらはどれも大切だ。
しかし、すべてを同じ力で追いかけようとすると、どれも中途半端になってしまう。
太陽の光は暖かい。
しかし、一枚のレンズで一点に集めると、紙に火をつけるほどの力になる。
エネルギーは量ではない。
集中によって力になる。
人生も同じだ。
「あれも大事」「これも大事」と心が分かれている間は、大きな成果は生まれにくい。
一つに決めた瞬間、時間の使い方が変わる。
優先順位が変わる。
迷いが減る。
そして行動に勢いが生まれる。
私たちの生活では、明確な目標を持つことを何よりも大切である。
それは、目標を書くことが目的ではない。
人生のエネルギーを一点に集めるためである。
だから、一つに決めることを恐れなくていい。
一つを選ぶことは、他の夢を捨てることではない。
今、一番大切な夢に、自分の力を集めることなのだ。
一つの目標を達成した人は、その経験を土台に次の目標へ進むことができる。
しかし、どれも中途半端なままでは、自信も積み上がらない。
今日、自分に問いかけてみよう。
今の自分が最も力を注ぐべきことは何か。
その答えが一つになった時、人生は驚くほど迷わなくなる。
そして、迷いが消えた分だけ、前へ進む力は大きくなっていく。
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ワンフレーズ
「一つに決めるとは、夢を減らすことではない。力を一点に集めることである。」
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