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老人の対策ですね

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今日の体重は 75.6kg  体脂肪率は 25.8%  でした。

 

今日は中学生の授業をしました。

英語の音読アプリを各生徒にしてもらっています。

で、今日は課題が終わっているか?のチェックの日でした。

チェックすると3名中

1名は全て終わっている。

1名は少し残っている。

1名はメッチャ残っている。

で終わっていない2名は居残り決定です。

授業始まる時に保護者に居残りすると連絡させたのにもかかわらず・・・

授業終わりのころには私が居残りのことをスッカリ忘れていて帰らせてしました。

授業を懸命にしていると居残りさせるってことなどは覚えられません。

これが悩みです。

やはり文字に書いて見えるところに貼っておく・・・老人の対策法ですね(笑)

 

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

成功者とそうでない人との決定的な違いの一つは、
何もない時に、また大変な状況の時に、
まず成功すると本心で決められるかどうかだ。
これは、不動産王トラメル・クロウ氏の言葉ですが
まず、自分は成功すると決める。
「決める」「信じる」つまり、
「それ以上考えない」「疑わない」「迷わない」
自分自身に対する成功の決意が成功には絶対大切です。
「決める」という事でこんな話があります。
ソフトバンクでは「検討中」という言葉が使われないそうです。
万が一、孫社長の前で「その問題は検討中です」などと言おうものなら、
こっぴどく怒られるそうです。
考えてわからないなら、必要な情報を集めるための行動を始めるべきで、
「その件に関しては、他社動向を調査していて、その結果がいついつまでにわかります」
というような答えが即座にできなくてはならないのだそうです。
つまり、「10秒考えてわからないものはそれ以上考えても無駄」
というのが孫社長の考えで、「検討中は許さない」というルールが
ソフトバンクの意思決定スピードを驚くほどあげているという訳です。
ただし、孫社長はどんなことに関しても、即決断すればいいといっているのではなく、
あえて「決めないことを決める」こともまた、大切といっています。
「まだ決める時期ではない」と考えたら決めない。
ギリギリまで最適な選択を追求し、一番いいタイミングで決める訳です。
人間の脳は、変化を嫌いますので「すぐやる」ことが難しい一方、
「決めないと気持ち悪い」と感じるようになっています。
だから、気持ち悪さに負けて拙速な決断をしてしまうことは、
失敗の原因になってしまいます。
決断を急ぐのではなく、決断の成功率を高めるためにどうするか?
それを考えて即行動する。
10秒考えて→行動→10秒→行動→10秒→行動…
という「検討中無し」の習慣が成功者の習慣ですね!
「決める」
成功すると決める。
旅行に行くと決める。
出店すると決める。
年収○○○になると決める。
NO.1になると決める。
決めさえすれば全て上手くいく。
そして決めたら、それ以外のことは、考えない。混ぜない。
成功すると決めたら、「できなかったら・・・」とか考えない。
「やりたくない」とか混ぜない。
「やりたいことやる」と決めたら「稼ぎたい」とか混ぜない。
何事も「決めたから成功」