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難しい決断です

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今日の体重は 76.3kg  体脂肪率は 26.1%  でした。

 

最近朝の白米が美味しい。美味しすぎる。この歳になって白米の美味しさが爆上がり。

毎朝、みそ汁と白米だけで楽しみ

その後、鰹節をかけて楽しみ

最後に卵かけごはんで楽しむ。

そんな生活していたら少し太ったような気がします・・・

ズボンのお腹周りが苦しいし、太腿の生地がパッツンパッツンで悲鳴を上げてる(笑)

白米かズボンを新調か・・・難しい決断です!!

 

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《慣れた瞬間、人は止まる》
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人は、成長している時には必ず違和感を感じている。
少しきつい。少し怖い。少し不安。
思い通りにいかない感覚。
自分の力不足を突きつけられる感覚。
それがあるからこそ、人は伸びていく。
なぜなら、それは「今までやったことのない領域」に
踏み込んでいる証拠だからだ。
しかし、多くの人はここで止まる。
その違和感から逃げ、
無意識に“楽な状態”へ戻ろうとする。
そして気づかないうちに、
同じ行動、同じ思考、同じ毎日を繰り返す。
これが「慣れ」である。
慣れは一見、安定のように見える。
だが、その正体は違う。
慣れとは、成長を止める最も静かなブレーキだ。
件数が少ないことに慣れる。
挑戦しないことに慣れる。
現状維持に慣れる。
言い訳に慣れる。
この状態に入った瞬間、
人は気づかないうちに後退している。
厳しいことを言う。
現状維持というものは存在しない。
成長しているか、衰退しているか、そのどちらかだ。
だからこそ、自分に問いかけてほしい。
「私は今、何に慣れてしまっているか?」と。
もし、昨日と同じことを同じ気持ちで繰り返しているなら、
それは成長ではなく、惰性かもしれない。
では、どうするか。
答えはシンプルだ。
“あえて慣れを壊す”ことだ。
一本多く電話する。
一人多く会う。
一歩深く踏み込む。
少しレベルの高い行動を選ぶ。
たったこれだけでいい。
だが、この「少しの差」をやり続ける人と、
やらない人とでは、
半年後、一年後、圧倒的な差になる。
成長とは特別なことではない。
日々の小さな違和感を受け入れ、
それを乗り越え続けることだ。
人は、慣れた瞬間に止まる。
だが、自ら慣れを壊す人だけが、
いつまでも伸び続ける。
今日、あえて違和感のある行動を一つ選ぼう。
その一歩が、停滞を打ち破り、
新しい自分への扉を開く。
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ワンフレーズ
「慣れは成長の終わり、違和感は成長の始まり。」
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