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これが・・・今年の中学1年生です

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今日の体重は 75.7kg  体脂肪率は 25.7%  でした。

 

今日も面談とテスト対策。

定期テストは学校によって日程が違うのでテスト週間の授業日は変更されます。

口頭でも3回以上伝え、ホワイトボードにも記載して見せながら日程を伝えたにもかかわらず・・・

来るわ来るわ塾に来るわ!!授業の無い日に(笑)

あれだけ伝えても日程変更に対応できない!!スケジュール管理能力が低すぎる。

そもそも覚えれないならメモするなり、写真撮るなりすれば良いのに全くしない。

これが・・・今年の中学1年生!!新人類です!!

さ~て、どのように対応していくべきか作戦考えます!!

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《身体の判断・心の判断・魂の判断》
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人は一日に何度も判断をしている。
だが、その判断がどこから来ているのかを意識することは少ない。
実は、判断には三つある。
身体の判断。
心の判断。
そして魂の判断だ。
まず、身体の判断。
これはとても正直だ。
疲れている。
眠い。
痛い。
違和感がある。
身体は嘘をつかない。
だが私たちは、よく無視する。
「気のせいだ」
「これくらい大丈夫だ」
「まだ頑張れる」
そうやって身体のサインを押し込める。
だが、身体を無視し続けた判断は、長くは続かない。
やがて強制終了が来る。
次に、心の判断。
好きか嫌いか。
得か損か。
怖いか安心か。
心は感情で動く。
ときに敏感で、ときに過剰だ。
人にどう思われるかを気にし、
失敗を恐れ、
承認を求める。
心の判断はスピードがある。
だが、揺れやすい。
調子が良ければ前向きに。
落ち込めば後ろ向きに。
だから心の判断だけで動くと、
人生は波に揺られ続ける。
そして、魂の判断。
これは静かだ。
大きな声では語らない。
「本当にそれでいいのか」
「その道は自分らしいか」
「後悔しないか」
魂の判断は、損得を超えている。
楽かどうかでもない。
評価されるかどうかでもない。
ただ、深い納得があるかどうかだ。
身体がNOと言い、
心が不安がり、
それでも魂が「行け」と言うときがある。
逆に、
身体は楽で、
心も喜んでいるのに、
魂が静かに違和感を出すときもある。
この違和感を見逃さない人は強い。
人生の大きな決断ほど、
魂の判断に従った人が後悔しない。
だが、魂の声は小さい。
騒がしい毎日の中では聞こえにくい。
だからこそ、立ち止まる時間がいる。
問いかけてみる。
これは身体が楽だから選ぶのか。
心が怖いから逃げるのか。
それとも魂が望んでいるのか。
三つが揃う決断は、最強だ。
身体が整い、
心が納得し、
魂が静かにうなずく。
このとき、人は迷いが消える。
もし今、判断に迷っているなら、
身体・心・魂の三つに問いかけてみてほしい。
どれか一つの声だけで動いていないか。
判断の質が変われば、人生の質が変わる。
人生は選択の連続だ。
だからこそ、どこから判断するかがすべてを決める。
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ワンフレーズ
「身体はサインを出し、心は揺れ、魂は静かに答える。最後に信じるべきは、深く納得する声だ。」
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