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業務はお世話

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今日の体重は 75.1kg  体脂肪率は 25.4%  でした。

 

今日は中学1年生とテスト対策の勉強しました。

するべきテキストのページが書かれた一覧表を渡していて前回の授業で口頭で伝えました。5回。で、その結果7人中

全ページしてきた生徒は1名

半分してきた生徒3名

全くしていない生徒3名

5回伝えても宿題の範囲を把握できていない生徒が4名でした・・・

次に単語テストについて50問中

40問で合格1名

30問で不合格3名

10問で不合格1名

そもそも覚えてきていない2名

覚えてきました!!って言った結果がこれです・・・覚えれ機能は無くなったようです(笑)

本当に勉強を教えるより、お世話をするのが業務になりそうです(笑)

 

 

 

 

今日教えてもらった良いお話は

 

《運が逃げる瞬間のサイン・お金》
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運が逃げる瞬間は、
お金がなくなったときではない。
お金に対する「扱い」が雑になったときだ。
・レシートをぐちゃっと財布に入れる
・残高を見ない
・値段だけで判断する
・小さな支払いを軽く考える
どれも、よくあることだ。
だからこそ、気づきにくい。
だが、お金は不思議だ。
自分がどう扱われているかを、正確に覚えている。
お金を雑に扱う人のところには、
お金も雑な形でしか残らない。
なぜか。
お金は「価値の交換」だからだ。
お金そのものではなく、
その人が何を大切にしているかを映す鏡だ。
・支払うときに感謝がない
・使った理由を説明できない
・浪費なのに投資と言い換える
・自分の時間を安売りする
こうした習慣が積み重なると、
お金は「ここにいても大切にされない」と判断する。
そして静かに、
別の人のところへ流れていく。
以前、収入はあるのに
なぜかいつも苦しいと言う人がいた。
詳しく聞くと、
お金の話になると不機嫌になる。
細かい数字を見るのを避ける。
使った後に後悔する。
つまり
お金と向き合っていなかった。
運は
向き合わない人を助けない。
逆に、
お金に好かれる人は派手ではない。
・支払うときに一度止まる
・金額より意味を考える
・小さな支出も把握している
・お金に名前をつけて使っている
生活費。
学び。
感謝。
未来への準備。
こうして
お金の居場所をつくっている。
お金は
目的がある場所に集まる。
ただ貯める人ではなく、
意味を持って使う人のところに戻ってくる。
今日、ひとつだけやってみてほしい。
最後に使ったお金を思い出し、
「これは何の価値と交換したか」を言葉にする。
それだけで
お金との関係は変わり始める。
お金は裏切らない。
先に雑に扱ったのは、
いつも人のほうだ。
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ワンフレーズ
「お金は人格を映す。雑に扱えば雑に去り、敬意を払えば戻ってくる。」
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