今日の体重は 75.0kg 体脂肪率は 25.6% でした。
今日も朝から学校の説明会に行ってきました。
はー最近忙しいです。気持ちもスケジュールも・・・
思い返してみると、
・ある塾さんから経営に参加しないか?って提案がありました。
⇒私をよくできる経営者だと勘違いしている(笑)うちはスタッフの一人一人の能力が高いだけで私の経営能力ではないのに・・・
・今日はテキスト業者が来ました。テキストの売り込みか?と思っていたら、色々と教えて欲しいとのことでした。
⇒そんなに業界通ではないのですが・・・
・昨日は別のテキスト業者が純粋にテキスト売込みに来ました。
⇒これは真っ当な営業だがこの忙しい時期には嬉しくない
・月曜日にも別の別の業者が来て業界紙に執筆してくれないか?とお願いがありました
⇒時期的にも期間的にも引き受ける人がいないので私に来たか!!って感じですね(笑)
・少し前は映像を撮影して放送する講演をしました
⇒全国の塾人からすると民家の塾は新鮮だったか(笑)
・ずっとスクールフェスタの準備してます。現在進行形
⇒色々意見言っていたら中心人物人っていた!!組織を知っている人たちは黙っていた!世間知らずってことが露呈してしまった(笑)
などなど、最近授業以外が忙しい(笑)
驚くほど自分の時間を奪われる毎日!!
とりあえず授業の準備は万全に出来ている!!そこは大丈夫!!
でも・・・日曜日の説明会資料がまだ完成していない。こちらも大急ぎで作ります!!
今日教えてもらった良いお話は
《運が逃げる瞬間のサイン・人の扱い》
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運が逃げる瞬間は、
人に強く当たったときではない。
もっと静かなところで起きている。
・話を最後まで聞かない
・忙しさを理由に返事を雑にする
・感謝を省略する
・できていない人にだけ厳しくする
本人は
「そんなつもりはない」と思っている。
だが、
人は「扱われ方」で判断する。
どんな言葉をかけられたか。
どんな態度で向き合われたか。
どれだけ大切にされたか。
その記憶は、
静かに積み重なっていく。
運とは、
人の好意と信頼の集合体だ。
だから
人の扱いが雑になった瞬間、
運は少しずつ離れ始める。
怖いのは、
相手は何も言わないことだ。
怒らない。
責めない。
ただ、距離を置く。
そしてある日、
協力が減る。
情報が来なくなる。
チャンスが回らなくなる。
そのとき人は
「最近、運が悪い」と感じる。
だが違う。
運が悪くなったのではない。
運を支えていた人が離れただけだ。
以前、
仕事が伸び悩んでいた人がいた。
能力も努力もある。
だが成果が出ない。
よく見ると、
部下や仲間に対して
「できて当たり前」という扱いが
無意識に増えていた。
感謝は減り、
要求は増えていた。
その瞬間から
人は「支える側」ではなく
「距離を取る側」になる。
運は
一人で連れてこられない。
必ず誰かの手を借りて
やってくる。
だから
人をどう扱うかは
運をどう扱うかと同じだ。
運がある人は
特別に優しいわけではない。
・挨拶を省かない
・小さなことに礼を言う
・立場が下の人ほど丁寧に接する
・調子の悪い人を切り捨てない
それだけだ。
だが
それができる人は少ない。
だから
運は偏る。
今日、ひとつだけ
意識してみてほしい。
「この人を、どう扱っているか」
人の扱いを変えた瞬間、
運の流れも静かに変わり始める。
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ワンフレーズ
「運は人が連れてくる。だから人の扱いが、運の扱いになる。」
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