今日の体重は 75.7kg 体脂肪率は 25.5% でした。
今日は午前中に急に閃きました。
来年度の授業形式に悩んでいたのですが、急に・・・閃きました。
大急ぎで服を着替えて教材会社に行ってきました。
たくさんのテキストを見比べながら授業している状態を空想して授業を思い描いてみました。
しかしテキストの構成や附属機能などの組み合わせが上手くまとまらない。
英語、数学・・・まとまらないまま理科、社会・・・なんとなく見えてきて国語に取り掛かったところで
時計を見ると既に2時間が経過していて12:25
ヤバい12:30に整体の予約をしておりました!!
昨日もスクールフェスタの打ち合わせが長引いてドタキャンしたのに・・・
で、大急ぎで整体に行き、終わると
13:00からzoomのセミナーがあったことを思い出し大急ぎで家に帰り視聴!!
その中でまた面白いコンテンツを見つけたので業者に連絡!!などなど授業前に既に疲れました(笑)
来年度はどうしようか?少し形が見えてきました。
今日教えてもらった良いお話は
《やる気がない日のほうが、人は伸びる》
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やる気がある日は、誰でも動ける。
集中できるし、前向きだし、
少し無理もきく。
だが、本当に人生を変えるのは、
「やる気がない日」をどう扱ったかだ。
やる気がない日は、
多くの人にとって「失敗の日」になる。
今日は無理。
明日からやろう。
そうやって、流れが切れる。
だが、伸びる人は違う。
やる気がない日を、
あらかじめ想定している。
そもそも、
人間が一年三百六十五日、
同じ熱量で動けるわけがない。
体調も、感情も、環境も、
毎日違うのが当たり前だ。
伸びる人は、
やる気がない日にこう考える。
「今日は省エネでいこう」
全力は出さない。
成果も求めない。
ただ、ゼロにしない。
五分だけ机に向かう。
一行だけ書く。
一か所だけ片づける。
それだけでいい。
なぜなら、
人は「やった自分」を嫌いにならないからだ。
逆に、
「何もしなかった自分」は、
静かに自信を削っていく。
やる気がない日に、
ほんの少しでも動けた経験は、
後で大きな財産になる。
調子が悪くても進めた。
気分が乗らなくても続けられた。
その記憶が、
次の壁を越える力になる。
面白いことに、
やる気がない日に動いた人ほど、
やる気が戻った日の伸びが大きい。
これは精神論ではない。
習慣の力だ。
人生は、
調子のいい日だけでできていない。
むしろ、
調子の悪い日の積み重ねで決まる。
今年は、
やる気がない自分を敵にしない。
味方につけよう。
その日の自分に合った一歩を、
静かに選び続けよう。
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ワンフレーズ
「やる気がない日を越えた人から、強くなる。」
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