今日の体重は 75.6kg 体脂肪率は 25.9% でした。
今日は次女の大学入試の発表でした。
何とか無事に合格できました!!
今回ブログで取り上げたのはその学科が美術だったからです。
高校2年の秋くらいに美術の大学に行きたいと言い出し、その方面のことは全くわからないのですが
難しいってことはわかっていましたが、どのくらい難しいのかはわかりませんでした。
みんな昔から専門的に習っているので高校2年生の秋からでは無理だろうと思いましたが
娘の希望なので美術の大学を目指すことを納得しました。
で、そこから「グランガルル」さんにお世話になり合格出来ました。
皆さんにお伝えしたいことは、
①高校2年生の秋からでも何とかなること
②グランガルルさんに通えば何とかなる
③授業料も全く手が出ないほどではない
ことです。
もちろん超有名大学は無理ですが、岡山のあの大学くらいなら何とかなるらしいです。
ただ娘のコメントによると、やはり早い方が良いそうです。特に2年生の夏休みに学べると良いそうです。
グランガルルさん本当にありがとございました。
今日教えてもらった良いお話は
《人生の天気予報は自分でつくる》
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朝のニュースで天気予報を見るように、人生にも天気予報がある。
ただし、こちらの予報士は自分自身だ。
行動した日は晴れ。
失敗した日も晴れ。
迷いに負けた日は曇り。
言い訳が続くと雨。
責任転嫁をすると嵐。
努力の継続は高気圧。
挑戦は快晴。
ある女性経営者が言った。
「人生がうまく回る時には、必ず『晴れの日の行動』をしていた」と。
晴れの日の行動とは何か?
それは、たいしたことではない。
・5分だけ片づける
・メールを一通だけ返す
・1件だけ電話をする
・少しだけ相手を気遣う
・ちょっと自分を褒める
晴れは、小さな行動が連れてくる。
逆に、人生が曇る時も簡単だ。
・後回し
・不機嫌
・言い訳
こうした雲が心に少しずつ蓄積し、やがて天気を崩していく。
天気の違いは、行動の違いだ。
「運が悪い」と言う前に、行動を小さくひとつ変えてみる。
すると、不思議なくらい空気が変わる。
まるで雲が流れ、光が差し込むように。
今日、自分に問いかけてみよう。
「今日の行動は晴れを呼ぶ行動か?」
それだけで、未来の天気は変わる。
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ワンフレーズ
「人生の天気は、行動がつくる。小さな晴れを積み重ねよう。」
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